古本屋のドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」が話題になってますが...

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月曜午後9時、いわゆる月9のゴールデンタイムに放送の話題のドラマ(古本屋さん達にはかなり話題になってました)「ビブリア古書堂の事件手帖」

古書に関して抜群の知識を持つが、極度の人見知りである主人公・栞子(しおりこ)が古本にまつわる数々の謎を解いてゆくというストーリーで、原作は第3巻が発行された2012年6月時点で300万部を突破したというミリオンセラー作品である。

 

鎌倉の片隅で営業している古本屋。店主の篠川栞子は古本屋のイメージにはあわない若くてキレイな女性。色白、お嬢様タイプ、黒のロングへヤー、からだは華奢(きゃしゃ)だが巨乳(ここポイントw)。

ショートカットで茶髪でボーイッシュなイメージの剛力彩とは異なる面も多く、まったく違った雰囲気でドラマに登場。原作の愛読者からは???がならんだのは言うまでもありません。

一方相手役の五浦大輔はAKIRAが演じておりますが、原作よりも少し清潔感のあるイメージ。年齢も大学を卒業したが就職できなかった23歳から、会社が倒産して無職の30歳という設定になっております。

「せどり屋」志田役の高橋克美は、ホームレスじゃなくビブリアの一室を借りてくらす設定に変更。原作では、栞子と大輔の二人で謎を解く展開であったが、ドラマでは志田もからんで進行してゆく。

栞子は妹がいる設定がドラマでは弟に変更。このことにより五浦を雇う最大の理由「男手が必要」が矛盾したものになっておりますw(志田も住んでいるので尚更?)

では、多くの方が???だった栞子役はいったい誰が演じればよかったのか...

続きはパート2へ(お楽しみにー)

mue★books(ミューブックス)では、「ビブリア古書堂の事件手帖」のドラマ化を応援して、ただいま原作の文庫版およびコミックス、後に発売されるであろうドラマのDVD-BOXを高価買取いたします。

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